【詳報】JR西日本、りそなHDと資本提携 経済圏拡充で囲い込み

共同通信 KYODO NEWS914 words

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Hえ、それではお時間となりましたので、 え、ただ今よりJR西日本 リソナホールディングス関西未来銀行に よる資本業務提に関する記者会見を開催 いたします。本日はお忙しい中、また直前 でのご案内の中ご参加くださり誠に ありがとうございます。 本日の会見の流れですが、冒頭者より本型 の狙いや背景などについてご説明をさせて いただきます。え、その後記者の皆様から 15時15分を目とにご質問を受けしたい と思います。え、質疑の応答の後はフォト セッションのお時間も取らせていただき、 15時30分の終了とさせていただきます 。 まず登壇者をご紹介させていただきます。 皆様から向かって左側、西日本旅客鉄道株式会社代表取締略者長倉司。 あ、倉坂でございます。よろしくお願いいたします。 え、中央が株式会社リソナホールディングス取締略県代表執行役社長県兼グループ CEO南正博様。 え、南ございます。どうぞよろしくお願いいたします。 最後に右側会社関西未来銀行代表取締役社長原藤様。 原藤でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 以上の3 名でございます。え、それではこれよりご説明をさせていただきます。 初めに西日本旅客鉄道株式会社倉坂よりご 説明いたします。延にお願いいたします。 え、本日はお集まりいただきまして ありがとうございます。え、JR西日本の 倉坂でございます。え、本日、リソナー ホールディング様、関西未来銀行様と JR西日本の3者で、え、資本業務定携の 契約を締結させていただいたことをご報告 いたします。え、この3者が持つ強みを、 え、け合わせ、ウイン、右ウイン、ウイン の関係でお客様により高い、え、価値をご 提供できるよう取り組んでまいりたいと 思います。まず私より、え、本型の概要と 弊社としての狙いについてご説明いたし ます。え、 画面ご覧ください。え、リソナグループ様 は、え、本法最大規模のリテール バンキングとして個人や中小企業のお客様 を含む強固な顧客基盤をお持ちになられて います。また先進的なアプリ、バンキング 基盤、え、決済事業に関するノウハウや インフラをお持ちでございます。一方 JR西日本グループは、え、地域密着の 交通ネットワークを有しており、また日常 非日常の生活サービス、多様な生活 サービスを提供し、え、リアルデジタル 両面での顧客接点を持っております。今回 双方の強みを相互に活用することで、え、 地域経済の活性化を目指してまいります。 具体的には新たな金融体験の創失、え、 決済体験のさらなる進化、そして松、松じ 失礼いたしました。え、街づりを起点とし た暮らしの質の向上を共議の柱として今後 様々な連携を進めてまいります。 え、今回の定型を通じまして地域での移動 や暮らし、金融をシームレスにつなぎ価値 を循環させる地域価値循環型決済モデルの 構築に、え、挑戦いたします。具体的には リアルの安心感や、え、地域性とデジタル の利便性、ご利用に応じた魅力的な特典 一体的なUI、UX、移動生活サービス 金融に関わる豊富なデータの利活用。この 4点が理想なグループ様との定型ならでは 特徴になろうかと思います。強力にタグを 組んで地域の持続的な発展に貢献して まいります。 新たな金融体験の創失にまして取り組み ますのがリソナグループ様のバース基盤を 活用した新しい銀行サービスウエスター 未来バンクの立ち上げです。投票登録及び 当局の巨任化を前提とした過称ではござい ますが、弊社のデジタル会員サービスの ウェエスターと関西未来銀行様の未来を 組み合わせた名称となります。両者の強固 な連携により良いサービスをお客様にご 提供してまいります。 単なるジタルクにとまらず関西未来 銀行様の 店舗にもち寄りだける感を大切に。 そして預金や住宅ローン、クレジット カードの口座引き落としやコード決済の チャージ設定などご利用に応じた ウエスターポイントの付与やJR西日本 グループの様々なサービスの幽体や特典を 、え、お受けいただくことができます。 ウェエスターワールドの豊かな暮らしを 支える銀行サービスを目指してまいります 。 サービスの開始は2027年度を予定して おります。え、詳細は改めて、え、お知ら せいたします。次に 決済体験の進化に向けた取り組みです。 弊社では昨年5月に新決済サービス をリリースしております。ウエスター ユーザーの皆様が当社の金融決済サービス をまとめてご利用いただける新たなアプリ としてお財布ウェエスターへと進化をさせ ていきます。具体的には口座残高や クレジットカードやウェエスターポイント など様々なサービスのご利用状況を1目で 確認していただけるお財布管理の機能を 備えます。そこから、え、左側、え、 スマホ決済送金の画面にシームレスに 切り替えましたり、え、右側のウエスター 未来バンクに切り替えるなど金融や決済に 関わるサービスを1つのアプリでご利用 できるストレスのない新たなUI、UXを 、え、作り出してまいりたいと思います。 [鼻息] え、次お願いいたします。え、弊社は 2020年にウエスターアプリをリリース して以来、モバイルコかウエスモなど着実 に金融決済サービスを進化させてまいり ました。今回のリソナーグループ様との 資本業務定型によってこの取り組みを さらに加速してまいります。まずは今年度 中にウエスモとモバイルコかの繋がりを より強くすることからスタートします。 そして2027年度中にウェエスター未来 バンクをリリースし、オ財布ウェスターを 誕生させ、それ以降もさらなる進化に 取り組んでまいります。 理グループ様の決済事業に関するご経験や ご知見、優れたUIXを構築するノウハウ なども、え、私どもにお借りさせて いただきながら、え、弊社だけでは実現し えない新たな決済体験として様々な サービスを提供し続けてまいります。え、 次に、え、地域価値循環型決済モデルを 通じて目指す未来についてご説明します。 生活同線の中に金融決済サービスが自然に 組み込まれ、移動、暮らし、金融が1つに つがることで地域の価値が循環し、地域 経済にプラスの未来を描いていきたいと 考えています。 暮らす人町の企業やお店をつがせて いただき、リアルなネットワークとデータ の活用によって地域の価値循環を生み豊か で楽しい暮らしに貢献してまいります。 目指すのは、え、真ん中の方に記載して おりますが、全ての動きが価値になるis valuという社会の実現であります。 リソナーグループ様と手を取り合い、地域 の皆様とのオープンな競争により地域経済 の活性化を目指します。今回の資本業務 定型により当社はリホナリソナ ホールディング様より関西未来銀行様の 株式20%を取得し持ち文法適用会社とさ せていただく予定です。関西弥木銀行様は 引き続きリソナーグループ様の重要な一員 であるという体制を尊重させていただき つつ弊社といたしましてもこの新たな パートナーシップを通じて関西未来銀行様 のさらなる企業価値の向上に精一杯貢献し てまいりたいと考えています。え、結びと なりますが、え、今回の定型は、え、昨日 弊社が公表いたしました中2030で 目指している人々の生活により深く 寄り添う企業グループへの進化を実現する にあたって大変重要な取り組みとなります 。え、今回の本型の発表に至りましたのは リソナグループ様の課壇ご決断によるもの でございます。南社長、原藤社長はめ理 グループの皆様に熱く音礼申し上げます。 この強固な信頼関係を通じまして、え、 リソナグループ様と一緒に関西日本の地域 経済の活性化に貢献し、互いのパーパス、 心志しにあります未来をより良いものと できますよう共に歩みを進めてまいります 。 私からは以上でございます。続きまして、株式会社リソナホールディングス南様円来へお願いいたします。 え、皆さんこんにちは。[咳払い] え、ご紹介いただきましたリソナ ホールディングスの南でございます。え、 本日はごのところこのように多くの皆様方 にお集まりをいただきまして誠に ありがとうございます。え、今あの倉坂 社長さんの方からご説明があった通りで ございますけれども、え、リソラ側からも あの少しコメントをさせていただければと 思います。え、改めましてリソナグループ は本日JR西日本グループ様との、え、 資本業務提を公表させていただきました。 え、まず本型の狙いですけれども、え、 リソナグループにとっての本当に新たな 地域戦略強化の一環だという風に考えて おります。え、リソナグループの重要な マザーマーケットであります。え、関西 地域を中心とするお客様に、え、移動 暮らし、そして、え、金融が1つにつがる 新たな顧客体験、え、これまでにない選択 肢を提供すものであります。え、同時に私 ども4月に新中継を公表をさせていただい ておりますけれども、え、ここに掲げます 金融の枠を超える新たな形の1つだという ことで、え、識をしておるところであり ます。え、さらにJR西日本グループ様の 圧倒的な顧客基盤、え、多彩で魅力的な アセット、コンテンツ、そして、え、 データ等との融合は我々がこれまで長きに わって磨いてまいりました。え、金融 デジタルプラットフォームの進化という点 で新たな可能性を開くものという風に認識 をしております。え、現時点での提供の柱 は先ほどご説明ありましたけども大きく3 つであります。 え、1つは、え、左側ですけれども、え、 地域密着型バースの本格展開ということで 、え、具体的には関西未来銀行を通じて 提供させていただきます金融サービスと、 え、JR西日本グループさんの強固な顧客 基盤、え、魅力的なコンテンツが融合する ウエスター未来バンクの創設です。え、 それから2つ目が真ん中のところであり ますけども、え、移動、え、アクアリング 両面での、え、決済機能の拡充ということ であります。え、ジョイントベンチャーの 設立を前提に、え、両者の多様な接点、 地見やノーハウ、え、デジタル マーケティング等を生かしながら、え、 これからもお客様に選ばれ続けるUIux に優れて、え、便利でお得な新たな決済の 形を目指していきたいと考えています。え 、それから3つ目が右側ですけども、 街づりということです。え、両者グループ が持つ豊富なアセット、そしてコンテンツ 、情報開発力に、え、金融機能を 掛け合わせながらお客様の暮らしをより 豊かなものにするための新たな街づりをお 共に前進させていきたいと考えております 。 え、ここでは改めて、え、今回のスケール 感をご確認いただければと思います。 え、ご覧いただいております。ま、左右に 開いておりますけども、両者の圧倒的な 基盤の融合は、え、リアルとデジタルの 融合、そして魅力的なコンテンツと相まっ て、え、マザーマーケットであるこの関西 の地に新たな価値をもたらすものと確信を しています。 え、次のページをお願いします。 え、また今回の定携ですけども、え、 リソナーグループがこれまで進めてまいり ました、え、金融デジタル プラットフォームが新たな局面を迎える ことを意味しています。 え、こちらサイト右の1番下段のところ ですけども、2018年に、え、デジタル チャンネルのグループ展開からスタートし た金融デジタルプラットフォームです けれども、え、2021年に地域金融機関 の皆様に解放をさせていただきました。え 、現在その和は広がりまして、え、10 グループ11銀行となっております。え、 そして今回1番右上のところですけども、 え、金融の枠を超えたJR西日本グループ さんとの連携が実現したことで、え、 こちらサイズですね。 え、機能提供の拡充と合わせまして、より 魅力的で、え、競争力のある、え、まさに 金融プラットフォームへの進化が実現して いくものという風に認識をしております。 え、それで先ほど倉坂さんからもご説明 ありましたけれども、え、本験に関連 いたしまして、え、リソナグループが保有 しております、え、関西未来銀行の発行 済み株式総数の20%を、え、JR西日本 さんに譲渡させていただきますが、え、 資本につきましては、え、本定携への深い コミットメントでありますし、え、我々に とっても新しいビジネスモデル、そして 新たな収益機会獲得に向けた戦略的な対応 でもあります。え、同時にリソナグループ に取りましては、え、資本アロケーション の最高地区の一環でもあります。え、具体 的なサービスリリースは来年度を予定をし ておりますけれども、え、チームとして共 に手を取り合って、え、お客様に喜んで いただける、ま、新たな価値の提供をこれ から目指していきたいと考えております。 え、皆様方におかれましては是非、え、 大きな期待を持って見守っていただければ 幸いです。え、私からは以上です。 え、最後に株式会社関西未来銀行原藤様円来へお願いいたします。 関西未来銀行の原藤でございます。本日はお忙しい中お集まりいただきましてありがとうございます。 今回の提携の概要は倉坂社長様、南社長 から説明のあった通りですが、私からも 弊社としての狙い意気込みについて、え、 話をさせていただきます。 弊社は関西の未来と共に歩み、関西の ポテンシャルを引き出し、より豊かな関西 経済を実現することに挑戦しております。 今回のJR西日本グループ様との資本業務 提は関西を元気にする銀行としての新たな 未来の想像となる取り組みであることを 確信しております。 弊社はこれまで、え、グループアプリに よる非対面チャネルの推進や、え、 ミニマルプラザという軽量化店舗、 あるいは休日営業の展開など関西地域に おけるお客様との接点作りやサービス展開 に取り組んでまいりました。今回強力な ブランドを有し、関西全域にお客様を持つ JR西日本グループ様とし、バース事業や 駅舎商業施設への出展を行うことによって お客様接点が大きく拡大することが可能と なります。こうした取り組みにより暮らし とデジタルとリアルが融合した新たな サービスを関西全域で展開していくことを 検討してまいります。 今回の定携は新たなお客様に弊社グループ の利便性、商品性の高い金融サービスを 提供できることは当然ながら弊社の既存の お客様にもメリットがあります。詳細は 今後協議を進めてまいりますが、お取引に 応じてJR西日本グループ様が提供する 優体サービス、例えばウェスターポイント や割引き切ッ符などといった得典を付与 することを検討してまいります。このよう に今後JR西日本グループ様と共に両者の 強みを生かした様々な取り組みを通じて 本法初の地域にね指した新たな価値の提供 を実現しお客様地域の豊かさと活力を 高める社会作りに貢献してまいります。 本日はどうもありがとうございました。 え、ご質問の際はご所属とお名前そして、 え、円談によりますどなたへの質問かご 指名をお願いをいたします。え、まず会場 からの質疑を受けた周り、後ほどWebで ご参加の方からの質疑も受けたいと思い ます。それではまず会場からのご質問を 受けしたいと思います。ご質問のある方挙 をお願いいたします。はい。それでは1番 左の1番前の方お願いいたします。 ご説明ありがとうございました。日本経済 新聞の坂本と申します。と何点か確認と あと質問をお願いいたします。1点目は 倉坂社長か南社長になるかと思いますが 確認で28年度に立ち上げられる弁会社 ですがえっと出資比率はどのような形に なりますでしょうか? はい。えっとクラ倉からお答えいたします 。えっと、弊社が 80%、え、それから、え、リソナグループさんまで 20%というような予定をしております。 ありがとうございます。もう1 点細かいんですが、えっとこちらも倉坂社長に伺えればと思いますが、お財エスターのところで、えっと、こちらは、えっとすでにあるウェスモのアプリとかウェスターアプリと統合していくようなイメージにあるのか、そちらかがでしょうか? はい。具体的にはあの今後調整してまいりますけれども、え、一体的にあのお使いただけるような、あ、そういう、ま、利面性の高いものにしたいと思っています。 今、あの、いくつものものが、え、分離し て使いにくい複雑だというご意見もいいて おりますので、それを一体的なものに、 あの、え、リソナーさんの非常にこう優れ た、あ、アプリの基盤ですとか、UIUX というもののご知見をいただきながら、あ 、いいものにしていきたいと思います。 ありがとうございます。あと最後1点だけ こちらもすみません。倉坂社長に伺えれば と思いますが、えっと、昨日発表された 中期計画計画の中で、えっと、非鉄道事業 をこう拡大されていくポートフォリオの 変革打ち出されたかと思うんですけれど、 ま、その中での今回のこの金融事業という か決済事業っていうのはどんな位置づけに あるのかというところと、えっと、最終 年度に向けてこう非鉄道事業の営業利益 1350億という目標を出されています けれど、今回の定型はそれぐらい、それに 以降どれくらいの貢献 を見込んでおられるのかというところを伺いますでしょうか? はい。え、位置付けといたしましては、あの生活サービス、それからインフラソリューションという領域を今のところ 4割から6 割にということで、え、考えております。その中でこの生活サービスを充実させていく上で非常に重要な、え、取り組みになるという風に考えております。 え、なお、え、共業の具体的な内容、え、 目標については今後さらに詰めていきたい と思いますので、え、今、今の時点で、え 、これだけということはちょっと申し上げ られませんけれども、個々の政策が具体化 するに従の改造度を高めていきたいと思い ます。ありがとうございます。 はい、続いてのご質問を経したいと思い ます。はい、それでは左から2列目、1番 前の方お願いいたします。 読の杉山と申します。よろしくお願いします。えっとまず坂社長にお伺いしたいんですが、今回の定携ですね、その業務定携というところだけではなくて、資本定型までですね、あの、音社がこう踏み込まれた理由と、あと今回のその定携に向けてですね、いつからあの、どちらからこう多達信用されて、ま、どのような形で、え、進んできたのかという経緯を教えていただければと思います。 はい。え、まず、あの、資本業務提に踏 踏み込ませていただきましたのは、え、 リソロナホルディング様の、え、大きなご 決断をいただいたということでございます が、先ほどあの南社長からもございました ように、え、それだけしっかりとした、あ 、関係を作っていくという、ま、覚悟を、 え、お互いに確認をさせていただいた上で のお話かと思います。それから、え、いつ からということですが、あの、も、元々 あの、え、リスナーホリズムスの皆様には 大変、え、業務上お世話になってきており ましたので、そういった関係の中で、え、 こういうようなことができないだろうかと いうことを、ま、双方でお話をさせて いただくようになりまして、え、具体的に は、あの、昨年、え、に、あの、かなり、 え、具体的なお話をさせていただくように なったということでございます。 次に、え、南社長にお伺いしたいんですが、今、あの、知銀業、ま、銀業協業会ですね、大きなこう再編の波が起きてる最中かと思うんですが、その恩社がですね、え、知銀、ま、関西未来他の知銀にこう統合ではですね、その異業であるあの鉄道会社とこう資本 業務を結ばれたこの狙い と背景を教えていただいてよろしいですか? はい。あの、ご質問ありがとうございます。 あの、我々これまで、あの、地域金融機関 の皆さんと、ま、資本も絡めた形で、ま、 様々なあの連携、それから先ほどもご説明 させていただきましたけども、え、広く 金融デジタルプラットフォームを開いて、 え、カフェテリア型で、ま、様々なものを 提供してきたわけですけども、今足元で やはりそのテクノロジーが圧倒的に進化を して、え、この中であの、お客様の金融 行動がやはり大きく変化しているという ことがあると思います。え、金融グループ が持っているその地見やノーハウだけでは やはりどうしてもその閉じることができ ない、満たすことができないニーズという のがお客様サイドに広がりつつあるという 風に理解をしています。ま、そんな中で、 ま、先ほどもご説明申し上げましたけども 、え、関西地区で圧倒的な顧客基盤を有し ております。え、JR西日本グループさん 、そしてお持ちであるアセット、それから コンテンツ、それからデータ、ま、こう いったものは、あの、かなり魅力的に我々 写っておりまして、え、こういうその一般 事業法人の皆さんと金融のサービスって いうのが融合していく先に、ま、これまで 提供できなかった新しい価値とそれからお 客様の顧客体験、え、これを変えていく ことができるという風に思っておりますの で、え、冒頭申し上げた通り我々にとって は地域戦略協会の一環ですけども、あの、 この関西の地位に本当に新しいその ビジネスモデルを展開させていただくこと で、あの、お客様に本当に素晴らしい価値 を提供できるという風に確信を持ったと いうことであります。 ありがとうございます。 とごめんなさい。もう1 点確認なんですけど、えっと、設立される便会社のその出資の関係なんですけど、先ほど坂社長がリソナーグループが 20% とし合ったんですが、これはリソナーホールディングスという意味合いなのか、関西未来銀行という意味合なのか、これどちらなりますでしょうか? えっと、一応あの、リスナーホールディングスの方であの対応させていただきたいと思っております。 あの、イシューイングサイド、それから アクアリングサイド、どちらにもあの 極めて大きな可能性があるという風に思っ ておりますし、え、JR西日本さんがお 持ちのコンテンツ、これ本当に素晴らしい ものだと思ってます。それをあの、我々も 一緒になって支えていきたいというか、 サポートさせていただきたいという思い です。 さ、もう1 点、あの、この設立の時期っていうのはもうすでにいつぐらいかっていうのは見通してらっしゃいますか? えっと、ここについてはですね、今あのまだ部のところのシステムの体型であるとか、それから、ま、戦略的にその JR 西日本さんがどのような枠組を作られるのかということにも当然あのディペンドしてきますので、あ、ここについてはあの少しあのお時間をいただいて、え、どっかのタイミングで、え、正式に公表をさせていただきたいと思っております。 さ、ありがとうございます。 事通信者の平野です。えっと、倉坂社長と南社長にお伺いしたいのですが、今回、えっと、 20%の資本を入れるというこの20% の、えっと、意味合い、あとどういったところから 20% が出てきたのかのご説明をお願いします。 はい。え、20%ということで、え、私 どもとしては、え、持ち文法の適用会社に 、え、させていただくということでござい ますけれども、あの、私も自身は銀行の 経験がございませんし、ええ、リスナー さんの銀行業務に対してですね、あの、え 、関与をするということではなくて、え、 今回提携させていただく業務に、え、関し して、え、ご知見を頂戴したり、え、農波 を生かさせていただくと、そういう意味で 、え、強い関係を結ばせていただくという ことでございます。え、ま、ある意味責任 ある関与と、え、銀行、え、理想な銀行様 の、え、自立性ですとか健全性を両立する 、え、割合として20%という、そういう 判断で、え、合意をいたしております。 はい、あの、先ほどご説明申し上げた通り 、ま、本型に対するその我々の コミットメントの1つでありますし、え、 それから、あの、この本提携がいずれ将来 にわってもたらすであろう収益力、収益の 大きさですね。このインパクトは、ま、 相当程度我々もあるという風に思っており ますので、え、これからのそのビジネスの 魅力、それからあの先ほども申し上げまし たけども、我々にとっては、え、資本の グループの資本のアロケーションの一環と いう風にも捉えておりますので、え、今回 その売却をさせていただいたことで得る その資本フローあるいはキャッシュを活用 して、え、さらなる成長に向けたその 取り組みに 使っていきたいという思いもあのございます。あの以上です。 あとすいませんもう1 問なんですがこれもえっと南社長と今度原藤社長にお伺いしたいのですけれどこえまではえっと関西未来銀行っとリソナホールディングスの 100% 公開者ということになってきましたが今回これでえっと 20% 出ていくということで今後のその両者の関係性えっと何かしら変化が出てくるのかこの辺りのお考えもお願いいたします。 はい。あの、まずバンキングビジネスって いう意味とそれからグループのコーポト ストラクチャーという意味では、あの、 支配関係については全くあの変更がないと いう風に思っておりますし、え、これまで 我々が進めてまいりましたワン プラットフォームマルジリジョナルという 戦略のもで、え、関西未来銀行についても リソナグループの一員として、え、 しっかりとそのグループの機能を果たして いくという、ま、基本的な方向感について は全くあのイさの変化もないということと 一方でその今回JR西日本さんとあのこう やって連携をさせていただくことで新しい 価値を生み出していくということがあの 我々にとってはすごくあのワクワク感が ありまた魅力的なものだと思っていますし えここからそのグループ対グループで得 られるそのJR西日本さんのその様々な 先ほど申し上げたコンテンツであるとか データそれからアセットのえ相互の有効 活用はあ あの、グループのこれからの成長にとっても非常に大きな石になっていくと、あの、確信をしております。あの、以上です。 はい。あの、もう同様で、あの、引き続き関西未来銀行は、え、リソナーグループの一社として、え、リソナーグループの機能を最大限活用していきたいと思ってます。 あの、今回バース事業に取り組みますけど も、我々グループでは、あ、 ホールディングス側にデジタルDX部門 ありますし、え、信託不動産といったこう いった機能も引き続き、あの、継続して、 え、 やっていきます。で、その上でですけども 、あの、新しい価値の想像に向けて、え、 挑戦してまいりますが、ま、今般、あの、 株主が2人になりますので、ま、これまで 以上に健全で、え、同面性の高い経営を、 あの、実行していこうと、ま、そのように 思っております。 はい、続いてのご質問を受けしたいと思い ます。はい、それでは、えっと、右から2 列目後ろ、1番後ろの方お願いいたします 。 NHKのセ川と申します。本日よろしくお 願いいたします。倉坂社長と原藤社長にお 伺いします。 ま、本日あのお召し物も互いの両者のあのイメージカラーカラーともわれるようなあのネクタイつけてますが、改めてここで、ま、正式に発表するってことで、あの、今のこうお気持ち、あの、ま、先ほどの冒頭でもあったんですけど伺ってもよろしいでしょうか? あ、あの、率直な気持ち大変嬉しいです。 あの、このような新しい価値を、え、地域 を元気にしていくような、そういう新しい 取り組みができるということについて本当 にあの、感謝いたしておりますし、私自身 もワクワクいたしております。 はい。あの、私からも、あの、いつもこう いった会見のバテは私、あの、緑のネ体し てるんですけども、今日は本当にあの、ご 指摘の通り青いネ体であの、出ております 。あの、倉坂社長同様もうワクワクしてる ということにつきるんですけども、あの、 我々関西未来銀行この4月から始まる中期 経営計画では主体性と挑戦の企業フードと こういうものをやっていこうと全社であの 、呼びかけてやってます。あの、 ホールディング通、え、経営者側からも 主体性と挑戦とこういったものに チャレンジしていくということで本当に ワクワクしているとそのような状況あの 気持ちでございます。 日本経済新聞の下川と申します。よろしく お願いいたします。えっと1点目なんです けれども、え、先ほどあの南社長のご説明 の中でイナグループにとってはJR西日の データの部分に関しても魅力があるという 風におっしゃっていました。で、データの 活用についてはこうどのようなあの、ま、 方向性を描いているのか、あとは、え、 今回の3つの柱の丸3の部分で住まと移動 をつぐ新たなサービスの検討開発という ことですけれども、こちらのあの方向性に ついてもお伺いできればと思います。 よろしくお願いします。 はい。まず、あの、データのところです けれども、あの、先ほどテクノロジーの 進化と申し上げましたけども、もうまさに あの、AIの利活用というのが、ま、 ビジネスにとって、ま、大きな変革を もたらす時代にその前提となるのはやはり そのデータとそれから人材だという風に 思っておりますので、え、我々金融 グループにはやはりないその様々なあ 移動であるとか暮らしであるとかそれから JR西日本さんがその 持ってらっしゃるコンテンツからこう出 られるデータ、ま、こういったものを是非 今後の新しいビジネス展開に生かしていく というのはそのこの定型が持ってるその 新しい価値の1つではないかなという風に あの認識をしています。それからこの 街づりのところをですけども、あの、ここ についてもやはり鉄道グループ様っていう のは、あの、沿線にものすごくその力強い そのアセットお持ちでありますし、それ からあの日本旅行さんのような子会社さん であるとか、あ、それからホテルの運営で あるとか、ま、こういったものは実は金融 サドにもものすごく大きな魅力のある ところでありまして、え、我々これは商業 銀行でありながらリソナ銀行が、ま、信託 不動産、え、のような形でも運営をさせて いただいておりますし、え、それから今 STであるとか色々なその新しいタイプの その不動産の関連の取り組みっていうのも これからデジタル化の時代で広がっていく という風にあの思っております。え、 こんな中でそのJR西日本グループ様とを 提携させていただく意義っていうのはその 、ま、リアルとデジタルの融合という意味 でもものすごく大きな価値だという風に 思っていますし、え、単なるそのアプリ系 の商品の展開だけではなくて、もっと実は 大きな相場効果をこれから生み出すことが できる、あの、そんな可能性を秘めた、 あの、定型ではないかなという風に認識を しています。 ありがとうございます。もう1 点なんですけれども、あの鉄道会社と金融機関の定携を巡っては、あのこれまで、え、 JR東日本産や楽天銀行さんの事例、ま、関西では、あの田衆銀行さんと半球神さんの事例もありました。 え、今回のその提型にあたってですね、他 さんのあの存在というのをどのようにご 認識されていたのかというところとあの、 ま、そういったあのせ、先行事例との比較 でですね、これからどういった差別化を図 のかという点お伺いできますでしょうか? え、南社長と、え、倉坂社長にお願い いたします。はい、あの、ありがとう ございます。え、今回のその定型はどちら かというとこれまでのバースはこう デジタル系でのその金融展開っていうのが サポートっていうのが主流だったのでは ないかなという風に思っておりますが、え 、我々は元よりそのリアルサイドに非常に 大きな強みも持っておりますし、ま、 グループで800を超えるリアルチャネル も持っておりまして、え、我々のその 目指すところはやはりリアルとデジタルの 融合だという風にあの考えておりますので 、ま、この文脈の中で、え、JR西日本 グループ様ともあのしっかりとした提携を 行っていきたいと思っています。それと もう1つはやはりあの地域密着であると いうところはあの他者さんと少しあの 異なっているところではないかなという風 に思っておりまして、え、先ほど我々の 重要なマザーマーケットの1つであると いう風にお話をさせていただきましたけど も、え、JR西日本さんもやはり同じ思い であると思っておりますし、え、この 西日本の地位に本当に新しいその サービスって言いますか、新しい価値を どうやって喪出していくのかという点で、 やはりあのこれまでの各者さんの取り組み とは少し、え、変わっているところでは ないかなと理解しています。 はい。あの、全く同じ思いでございます。 あの、我々も私たちの心志しという パーパスの中でリアルとデジタルという 単語を使わせていただいてるんですが、あ 、今回のそのバースなり、え、全体の連携 の中では、え、あの、他の、え、先行事例 も非常に参考になるんですけれども、あの 、1番違いがあるとしましたら、あの、え 、関西未来銀行様の、え、リア 店舗によるそのご相談ですとか安心感と いうものがやはり大きな違いではないかな と思います。また、あの、え、街づり不 動産関係等の、え、地見も非常にあのお 持ちのリソナホールディング様でござい ますので、え、我々にとっても非常に、え 、あの、大きく3つのジャンルでお話 いたしましたけれども、あの、え、強力な パートナーになっていただけると確信して おります。 はい。 え、お時間の関係で、え、質問会場からあと 2 問ほどにさせていただきます。あの、質問絞ってご協力ください。え、では続いて、え、右から 2列目、前から2 番目の方お願いいたします。 え、3 件新聞の黒川と申します。どうぞよろしくお願いします。 えっと、倉坂社長と南社長にあの質問なん ですけども、え、ま、今回のこの定型、 ええ、逆にその、ま、課題というものが あった、それを、まあ、侮める、克服する という意味合いもあったんだと思います。 え、この定型によってそのどういった課題 が克服されていくのか、え、お2人にお 願いします。はい。まず、あの、私ども 生活サービスというものを充実させていき たいという中で、金融の分野というのは 暮らしと、え、非常に密切な関係にござい ますので、え、私どもが元々このこれまで 気づいてきましたウエスターという デジタル顧客の基盤もございますし、で、 あの、毎日500万人のリアルなお客様に ご利用いただいております。そういった、 え、お客様との繋がりを、え、さらにその 暮らしにより深く寄り添うという観点で 金融サービスというものが結びつくことで 、え、我々が私のもが目指している グループの姿に、え、より近づけるという 風に考えております。 まず、あの、今お客様の価値観であるとか 、そのニーズっていうのが、あの、明らか に多様化度化、それから複雑化している 状況の中で、ま、さっきも少し触れさせて いただきましたけども、元々前統的な銀行 が持っているその地見やノーハウだけでは 、あの、タイムリーにそれから適切にその 閉じきることができない、あの、そういう ニーズがやはり生まれてきているんだと いう風に思っておりまし やはりそのどんなお客様のニーズを満たす かという観点で我々は常に考え続けなけれ ばいけないと思っていますけども、その時 にやはり我々の足りない機能については やはりあの医療集の方々と手を組ませて いただくことで、え、お客様にとって価値 あるエコシステムをどうやって作っていく のかという観点をやはり我々は重視をして おりますので、ま、その中で何度も 申し上げますけども、あのJR西日本 グループさんがお持ちのアセット、それ からコンテンツ、え、データ、その他本当 に様々は本当に魅力的なものだという風に 思っておりますので、え、この連携を通じ てお客様に新しい価値を提供していくと いうことだと思いますし、え、我々の今の 中継もそうですけども、やはり金融の枠を 超えると言いますか、え、これまでの価値 観やその常識に、ま、角に囚われない形で 、ま、新しい金融サービスを生み出し していきたいと、ま、その思いで今回の定携に至っております。 ありがとうございます。あともう1 点すいません。あの今回のこの20%の その売却の額なんですけども、あの20% のこの売却額ですが、これあのこの今後の 見通し5ページにあるこの約400億円と いうことでよろしかったでしょうか? えっとですね が基本的なんですけども400億円弱は ですね、あのHDの単体の決算での駅と いうことでありますので、え、資本不ロー と言いますか、キャッシュについては、 あの、900億円であの、取させて いただくということになります。 それでは会場からは最後のご質問とさせて いただきます。はい。それでは1番右の列 の前から2番目の方お願いいたします。 はい、あの、日金の木下と申します。はい 、え、原藤社長に左右お聞します。今回の あの提携でですね、関西未来銀行の営業と しての1番期待するところですね。ま、 預金とか色々あると思うんですけども、 そこはどのようなことと、ま、何を メリットと考えてらっしゃいますでしょう か? はい。え、関西未来銀行の強みと課題ので ちょっと少しあのご説明申し上げます。 あの、関西未来銀行は、あの、複数の地域 銀行が合流してできた銀行です。で、その 中で、え、ま、私ともと長年一緒にいて くださったお客様、それから、あ、その間 、ま、苦しかった時期もあるんですけども 、会社に貢献してくれた従業員、ここが 強みだと思ってます。一方で、え、 2019年に設立、合併設立したまだ若い 銀行です。え、その点こうな、何て言うん でしょう?我々の言葉言うとも マスリテールみたいな言い方をしてます けども、1人1人のお客様のを拡大して いくというところの、ま、ブランド面で、 え、課題があると思っていて、今回あの JR西日本様という強力なブランド保管に なると思っております。で、これを関西 全域で展開していくと、これが我々の最も 期待する営業施策です。 え、本日Webでご参加のマスコミの方で ご質問のございます方は、あ、手を上げる のアクションを取っていただけます でしょうか? はい、それではお二方お手提を上げて いただきますので、このお二方順に当て させていただきます。 え、鈴木様との表記の方からお願いいたし ます。え、マイクオンにしてご質問お願い いたします。 聞こえますか? はい、聞こえております。お願いいたします。ブルムバーグの鈴木秀と申します。すいません。現地決、えっと、ちょっと確認したいことがありまして、え、欧米会社設立するということで 2028 年度に、え、欧弁会社設立予定となっています。 で、これあのサービス開始が27年度から で、じゃあその後にこの公弁会社を設立し て何をするかということをもうちょっと 詳しくお伺いしたいのとこ会社 はえっと金業の免許を取ることになるのか 他の何か免許を目指しているのかどういう 会社の形態になるかえ、ちょっとまず は あ、はい。あ、ご質問ありがとうござい ます。えっとこの会社は、え、決済 サービスをに担っていただく会社という ことを予定しております。え、実際の [咳払い] 趣旨学とかスキとか、え、照の条件につき ましてはこれから、え、詰めてまいります けれども、え、私どもがあの展開しており ます決済を含めましてこの合弁会社で、え 、いただくようなそういった仕組みを段階 を踏みながら進めていければという風に 考えております。 おめでとうございます。 ま、資金同業が中心になるですか?ここの会社を銀行として銀行として登録するというよりかは決済をあのあの会社というようなイメージになります。そういう理解です。 はい。おっしゃる通りです。 ありがとうございました。それとも えっともう言ってたんですけどこれま デジタルバっていう最近よくできてですが やっぱりあの 運用の運営のポストの観点からなるべく その対面チャネルを減らしていくっていう のがフレンドの1つだと思います。ま、 一方で危険が中で、え、そういう中でこう リアルのチャネルっていうのがこ大事にし ていくっていう方法も同時にある。で、 あの、え、長からあの対面の大切さという ことも、ま、あの、大事にしたいと おっしゃいましたが、なぜこのデジタルで 対面が重要だと思うのか、店舗でどういう サポートを期待しているのか、もう ちょっと詳しく教えていただか はやはりあの、え、リアルの店舗の安心感 というものが、あ、私どもとしても、あの 、魅力に感じているところでございます。 あの、全てのサービス決済なり、え、ま、 預け入りなり支払いなり、え、デジタルで できるという世界にはどんどんなってきて はいますけれども、やはりあのリアルの 店舗でいろんなご相談をしていただく、え 、住宅論等を含めましてですね、え、そう いったリアルの良さというものについての 、ま、安心感が大事な要素ではないかなと 思っております。 ありがとうございました。です。 はい。それではWebから最後もう1 方を手上げていただいております。え、漢事表記田中様、え、マイクコンの上ご質問お願いいたします。 ありがとうございます。日経クロステープの田中と言います。 えっと、倉様にお迎えしたんですけれども 、あの、その、あの、ウェスモもあの スタートの方で仕組み同業を考えて、で、 あの、確かウェスモは決済だけあって、 もっと例えばデータ給与みたいな地域全体 で、ま、お金を回してくって地域経済も それで、ま、豊かにしてくって、そういう 少し大きな絵を描いていらっしゃったと 思うんですけれども、で、今回あのリサ さんとこう銀行をのサービスやっぱり提供 されてことで、その地業 だけはダメでやっぱり銀行サークス銀行の手を組むことが必要だったってはど辺りだったんですよ。どういうのがやっぱり空道同業だけは足りなかったのかという風に考えていらっしゃるからその辺りを教えていただければと思います。 あ、はい。ありがとうございます。 えっと、私ども、え、決済を中心とする 資金同業の免許を頂戴いたしまして、え、 お支払いの場面の サポートと言いますか、え、逆に言います といろんなあのデータを集めさせて いただいて、より良いサービスにつなげて いくということで進めてまいりました。え 、さらに今回はやはりこう資金が本当に 循環していく地域経済の活性化に、え、 繋がるという、そういうビジョンを実現さ せていくためにはですね、え、より、え、 銀行私ども自身は銀行大業の、え、免許を 頂戴することになると思いますけれども、 え、より、え、金融そのものの力を借り することが、あ、結果私どもがこれ まで目指してきたビジョンの実現につがっていくのではないかという風に判断をさせていただいたということでございます。 ありがとうございます。がもう1つこれ 確認ですけれども、ま、先ほどあの、ま、 理沢さんとの、ま、経 いただきましたけれども、あの、バを提供 して金さんは他にも、ま、ありますけども 、今回に関していくと他は別にあの検討と かはせずにもうずっとリソさんで経験を ここまで感じでしょうか。それも検討する で他の近郊さんのバースとかも一応検討さ れたされたんでしょうか。あ、はい。 ありがとうございます。の、え、色々な 金融機関の方々と、え、バースの取り組み についてはご相談と言いますか、お話をさ せていただきましたが、え、今回のように 資本業務定型にまで踏み込んで、え、ご 提案と言いますか、ご相談させていただけ たのがこのリソナさんでございます。 意味で強固なパートナーシップを結んで、え、事業を共にんでいくということをお互いに確認をさせていただいたということでございます。さん、ちょっと目線、 もうワンポーズご用意しております。はい、 真ん中お願いします。

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