FDEの本質とは?元Palantir社員と語るFDEモデル/エンジニア/転職/キャリア/Ai Workforce/LayerX

LayerX 公式531 words

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FD って何なんだ?昔ながらのコンサルティングファームとか SIRと何が違うんだ? うん。コンサルトもS ともやっぱ少し性質は異なると思っていて、基本的にはあのプロジェクトを遂行してるのがあの [音楽] FDE のあの主な責務なので常にえっと良い意見良いアイデアを取り込みながらあのプラットフォームとして使いやすいようにしながらっていうのはあのずっと彼らが心がけていることだ。 [音楽] [音楽] なるほど。 はい。ち当った壁をそのぶち抜く力が必要っていう うん。 バランティアにおいてFD っていうのは何だったんでしょうか? はい。ビジネスサイド はい。うん。 と、えっと、自社のプロダクトですねのサイドっていうのを結びつけて結果を出す。そういうエンジニアをあの総称して [音楽] FDと呼んでる。[音楽] うん。 皆さんこんにちは。 今日はですね、レイヤ XのAIワークフ業部に FD として入ってくださいましたんに来ていただいております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 全職がパランティアジャパンで FDをされてたというところで、あの AI ワークホース授業は元々パランティアのモデルを参考にしながら事業やってきたんですけれども、パランティアにいた人っていうのは初めてなんですよね。 [音楽] 今日そんな王子さんにですね、パランティアモデルこの 1 年ぐらい日本でも非常に注目されてるかなと思いますので、一緒に改めてパランティアの [鼻息] FDとは何だったのかというところと、 今んなですね、都市伝説があるのかなと思うので、そこ一緒に興っていければなという風に思っております。早速これまでのキャリアと、 えっと、パラティアでどんな役割をしたのかというところと、え、今のレア Xでの役割教えていただきましょうか? うん。 アメリカの大学をコンピューターサイエンス先行で卒業しまして、で、えっと、カリフォルニアのスタートアップにあの数年務めました。 で、その後ですね、日本に帰ってきまして、日本で個人事業エンジニアとして行った後に、えっと、全職のパランティアですね。最初はあのコントラクターという形であの入りまして、で、そこから正社員にコンバートして、えっと、 FD をして、えっと、今に至るというあの流れになります。 なるほど。なるほど。で、あの、直近日本 でですね、パランティアモデルとそれから FDっていう単語が非常にこう盛り上がっ ていまして、スタートアップ業界の中でも FDEっていう役職を、ま、作ろうという 企業も増え[音楽]てますし、なんなら あの大きなエンタープライズ、SIOさん とかも最近はFDモデルとかって言及 [音楽]されてたりするので、ま、本当に 変わってるなっていうところと、ま、一方 で結構FDって何なんだっていう議論が かなりTwitterとかですね、 いろんなところでこうされてる中でおじ さんから見ると、この起きてるこうFDE 論とかバランティアの注目点どういう風に見てらっしゃるんですか? はい。面白い。 面白い。 興味深いみたいな形ですね。 パランティア自体、あの、昨こう色々メディアだったりとか話題になってますけども、元々結構こう謎の多い企業というか、あの、情報をそんなに外に出したがらない企業っていうのもあって、あの、 FDE という単語だけがで、去年になってちょっと 1 人歩きというか、あの、しつつ実際とこれは違うなとか、逆にそういう風に捉えられてるんだなとか、 あの、逆にあの、気づきがあったりとかしますね。 [音楽] なるほど。分かってねえなと。 そういう感じですか? そうですね。まあ、FDE の役職自体結構こうグラデーションのあるような仕事だなっていう風に、あの、実際パランティアでやっててもそう感じ はい。 ましたので、定義付けてこれが FD ですみたいに言うのって結構、ま、あの、バランティア FDの中でも多分難しい。 [音楽] 今定義が難しいとおっしゃった中で定義を聞きます。はい。 はい。パランティアにおいてFD っていうのは何だったんでしょうか? はい。ビジネスサイド。 はい。 お客様とあの接するサイド と、えっと、自社のプロダクトですねのサイドっていうのを結びつけてあの結果を出す。そういうエンジニアをあの総称して [音楽] FDと呼んでる うん。 て言うと1 番こう語弊がないのかなと思います。ます。 今のやつはなんか名文化されてるんですか?車内で してないと思います。はい。 そうですね。 あのやりながら覚えろっていう あのはい。スタイルですね。うん。 最初にこう研修というかなんかマニュアルみたいのあるんですか? はい。マニュアルはなくてですね。で、あの新入社員に関してはえっとオンボーディングのフェーズとして、ま、 1週間から2 週間ほどパランティアの製品を理解すると思うですしはい。そうですね。 [音楽] を時間を取ることが多いですね。 パランティアにおいてはどういう風にそのプロジェクトというか案件っていうのはこう始まってきてでどういう風にま、デリバリーされて終わっていくのかでそん中で [音楽] FD っていうのはどこからこう登場してどういう仕事をして終わっていくっていうのはどんな感じなんですか? うん。わゆる営業という形でえっとお客様とこうこうお客様がこういった課題を抱えてるだったりとかこういうことを解決したいと思っているっていう話をですね。 [音楽] 聞き聞いた後に DSっていうやつですね。 うん。 が、えっとの方がまずはえっとその案件というもの、案件になりそうなものが本当にこうパランティアであの解決できるのか、あ、どれぐらいのインパクトが出るのかっていうところを少しあの見ます。うん。 で、実際にこうあの行けそうだぞ、あの面白そうだぞってなったらえっと FDE何名必要でっていうところですね。 [音楽] で、FDE としてはそこからあの、基本的に関わることが多いので、プロジェクトの大体の外計みたいなものが分かっている状態で、えっと、プロジェクトに上インすることが多いですね。 あ、そうなんですね。じゃ、まずいわゆるフィージリティみたいなものっていうのは結構 DS の人が事前にこうジャッジしてるってことなんですね。 はい。そうですね。はい。 ま、今ざっくりとして案件のこう流れ上がったんですけれども、まず最初にあの FDフワードデプロイドというところで はい。1 番聞かれるのが、ま、日本語すとこれ上駐ですよね。 本当に上駐してるんですか?お客様のオフィスに。 はい。わゆるこう100%上駐みたいな形 はそんなに取らないことが多いかなと思いますね。 現場の状況だったりとか、ま、もしくは、えっと、最初のプロトタイプを作った後に使い、あの、心地だったりとか、あの、そういったところを、あの、チェックするために、えっと、お客様のオフィスだったりとか、しくは本当にこうエンドユーザーですね のところに行って、えっと、ヒアリングをするっていうようなことは行います。 うん。感覚的には何割ぐらいですか? 結構密に はい。 あの、行く時もあればほとんど行かないっていう時もあって、どちらがいわゆる、えっと、結果を出すのに、えっと、時間の使い方として適しているか [音楽] うん。うん。 そのベースにして、あの、判断する感じですね。かの案件を同時に持ったりとかはしないで、もうその期間はもうその 1 つにドっぷりっていう感じなんですかね。 そこもあの、FDE 次第っていうところがありますね。はい。 案件によっては例えばフルで FDE1 人月分あの必要でないケースもあるのでそういった時はあの任したりとかもありますね。うん。 [音楽] 質それってこう優秀な FDE を派遣してるだけで昔ながらのコンサルティングファームとか SIR と何が違うんだっていうのは次に来るのかなと思うんですけれども 一応よく言われてるのがちゃんと製品があってファウンドリー含めたプラットフォームがあってそれを使ってあるからあの違うんですよっていう話はあると思うんですけれども実際そのプロダクトとかプラットフォームっていうのは [咳払い] FD のこう視点からするとどれぐらいこう重要なもんなんですか? コンサルともSIア ともやっぱ少し性質は異なると思っていて 結局のと お客様の課題を理解してちゃんと解決ソリューションに落とし込んでそれを提供するていうところを一期通感して行わなければならないので手なる部分があるというか うん はえっと独自のその FDEという名前だったりまDS という名前だったりっていうのをつけてるのにはやっぱそれなりの理由があるかなと 思いますね。 うん。製品そのものの力っていうのはどんな感じなんですか? はい。 ま、率直な話が強いっていうのは、あの、シンプルにやりやすい、仕事しやすいっていうのはありますね。作りたいと思ったものが、えっと、ストレスなく作れるっていう点で。 [音楽] ただ、まあ、じゃあ、えっと、プラットフォームだけ提供すればいいんじゃないかっていうところに関しては、やっぱりこう、それの、えっと、使い方だったりとか、ま、最適化だったりとか処理はできるけれども、例えば時間があの、かかっちゃうとか、あの、そういった細かい部分での調整っていうのはやっぱり必要になってくるとパランティア自体、あの、ビッグデータっていうわゆる大量のデータですねを処理するプラットフォームではい。 あのという売りというなのでちゃんとさけるかどうかっていうのは 1 件のサンプルデータで流してできたよねではなくてじゃそれが 1000件1万件10 万円であった時に一気に流して耐えれるのかそういったところも含めてあのトータルで見なきゃいけないていうところでやっぱりそこにはこうエンジニアの知識だったりあの力だったりっていうのはある程度を求められるかなと思います。 なるほど。 そこのまさにこうストレスなく作れるっていうところに、ま、貢献するのも一緒 FDE[音楽] の役割なのかなと思ってまして、 そもそもプラットフォームへの開発にはどれぐらい FD はこう関与するんですか?はい。基本的にはあのプロジェクトを遂行してるのがあの FD のあの主な責務なのではい。じゃ、ミッションではないってことですね。 え、そうですね。 で、ただ、ま、それを遂行するにあたってプラットフォームレベルでの改善が必要だったり、 もしくは同じようなケースがあの、 1 件だけじゃなくて複数件で出てくると、あ、じゃあプラットフォームを少しあの変更しようねっていう話になるので、そうした時にはやっぱりこう FD のフィードバックっていうのが時間に生きてくるあの形ですね。 うん。フィードバックっていうケースもあれば自分で作っちゃうってケースもあるんですか? [音楽] はい。そうですね。はい。 場合によってはそのお客様用に、えっと、 1 件のあのプロジェクトにカスタマイズしたものっていうのが、えっとそれを、えっと、汎用性を持たせる形で、えっと、プロダクトに取り込んでいくってこともあるので、その辺りは、えっと、必ずしもその意見だけ言って終わりではなくて、実際にうん。 [咳払い] コードを、あの、書いたりとか、ま、そういったことも行います。 これは自分で行けちゃうから、もう自分で作っちゃおうっていう時もあれば、ちょっとこれはもうプラットフォームチームに投げて ロードマップとして組み込んでもらわないと難しいっていうその判断をま、するってとこなんですかね。 はい。逆にこうパラットホブのかなり深いところまであの関係するような事柄であればもちろんプロダクトチームとあの話をしながら詰めていく 形ですね。この個別案件向けに作ったものをプロダクトとかプラットフォームに取り込んでいくってそう簡単に汎用化できるんですか?ある。 ですけど、そこはどうなんですかね? 正直彼らも抱えてるエンジニアが優秀なのでもうはい。ゴリ押すっていうか正直なところだと思います。 [音楽] はい。例えばじゃあFD がこの案件向けに作った機能とかっていうのを [音楽] はい。 こう出してみるじゃないですか。プロリクエスト。それに対してプロダクトチームがいや、ここの部分はこういう風にしないと汎用的に使えないからみたいなそういうやり取りがあるんですか? はい。 組み込む部分だったりとか何をどう変更するかっていうのはやはりプロダクトチームとすり合わせをした上であの行うことが多いですね。 うん。 それはじゃあ本国というかUS の製品チームとの議論になるんですかね? そうですね。はい。あの開発チームはあの散らばってますので [音楽] はい。そこのこう意思決定というかその辺りでどうなってるんですか?例えばこのプリコをつげた時に 誰がそれをオッケーすればちゃんと取り込まれるんですか? うん。はい。 プロダクトに手を加えるっていうものに関してはプロダクトチームとまずすり合わせっていうのはあの何かしらの形であることが多いので あのその時点でえっとプロダクトチームとしてまそもそもその変更っていうのがあのちゃんと出てきたところで受け入れるのかどうかっていうののあのチェックがあのされるような形ですね。 うん。 この辺りのそのプロダクト開発にどれぐらい FD が関わるのか関わらざるを得ないのかって 初期は割ともFD がもう毎回しっかりプラットフォームを作りながらやってたけれどもだんだんそのこうカスタマイズ必要性っての減っていってプラットフォームの既存の機能だけでデリバリできるケースっていうのが増えてったっていう感じなんですかね。 うん。そうですね。私が在籍していた約 3 年の間でもやはり初期最初の頃を比べるとえっと私が退職する前の方がプラットフォームとしての成熟度はかなり高いですね。 うん。 なのでえっと常にえっと良い意見、良いアイデアを取り込みながらあのプラットフォームとして使いやすいようにしながらっていうのはあのずっと彼らが心がけていることだと [音楽] 思います。 2025年のその最後の方で はい。 プロダクトプラットフォームに手こ入れしないといけないケースって何割ぐらいだったんですか? うん。それこそ23年のあたりの LLMが あの実際に使えるものとして世に出始めた頃っていうのはそこから大きなプロダクトの変更変化はあのありましたね。なのでかなりスピード感は 早くあの持って新しい技術を取り込んでいくと そういうことか。 が出る前の20年間の間に ある意味が成熟した面もあれば 生成が出てしまったことによってもう1 回そこもこう変わってったって面もあるってことですね。 そうですね。はい。やっぱりそのまま使、使い続けられるものと生成愛によってもう不要極端な話不要となってしまったものと作り直さなきゃいけないもの。プロダクトチーム うん。うん。うん。 としてこう本を入れてというかあの変えている部分と思います。 なるほど。そこももう1 個結構注目ポイントかなと思ってまして、あの、今成で爆裂に売上が上がっているっていうのと株価がってると思うんですけれども、 [音楽] AI によってお客様のそのニーズとかユスケースが広がるっていう、そういう面もあれば FDE の仕事も結構によって変わったんですかね。 扱えるデータが多くなった、圧倒的に多くなった。 いわゆるあのLM が出る前はあの構造化データ、データベースに入っているデータがあの主なターゲットだったんです。 ですけれども、ま、LLM をがあることによって非構造化のもの、あの、ドキュメントだったりとか、あの、スライドだったりとか、そういったものもいわゆるデータとして取り込んで加工できるっていう時代になったので、扱える情報量が圧倒的に増えた。 え、圧倒的に増えたことによって対応できるあのユースケースだったりとかっていうのも増えてきた いうところですね。 なるほど。 元々結構本当ビッグデータというか、 もう本当に大量で 簡単には扱えないようなデータを扱えるっていう製品の 1個の良さだと思うんですけどはい。 今のその生成のこう非構造って結構量的にはかなり少なかったりとか質もかなり違うと思うんですがそこは割と組み合わせて新しいものが生まれてるっていう感じなんですかね。 うん。そうですね。 そこの組み合わせをどうするか、どういう安倍で進めるのかっていうところもある意味あの FDEの腕の見せどというか、 あのこういう形であれば新しい解決策がうん。 出ましたっていう形で提示できると。 [音楽] ありがとうございます。 ファランティアのもう1 個のこう都市伝説としてプライシングに関する議論って結構多いなと思ってまして、 1 番言われるのがその成果報酬っていうか、 VALUベースというか、 あの、こういうルールだからいくらですってよりもこういう価値を出したからとか出した価値に対して課金をするんだみたいな言われたりしますけど、ここはまず実態はどうなんですか? [音楽] はい。本当にもうケースバイケースなんですよね。 いろんな要素を組み合わせて、あの、一体、えっと、パランティアとしていくらでを妥当な金額だと思って提示するのかっていうところは本当に複合的に見ているので、 なるほど。FDEとかDS の構数とそのソフトウェアの金額っていうのは 混ざってシングっていう感じなんですかね。 [音楽] はい。はい。ま、あの、考慮するあの要素では確実にありますよね。 あの、実際に人をこう使うっていう [音楽] ソフトウェアに関しても実際にあのコンピューテーションのリソースを使うわけなので、リソースをあの使うっていう面においては、ま、考慮に入れる要因ですね。 なるほど。 FD ってこうどういう人材なのっていうところについても、ま、いろんな議論が起きてるのかなと思いますので、その辺りこうキャリアのところも含めて思っていければなと思うんですけれども、 まず1番聞かれるのがFDEはCTO ですとビジネスもテクノロジーも理解できているスーパー人材と言われるんですけれども、おじさんはスーパー人材ってことよろしいですか? [笑い] そうですね。はい。あ、 そうですか。ありがとうございます。心強いです。はい。 実際本当にみんなそんな感じなんですか?もうビジネスもテクノロジーになっていうそういう人が多いんですか? うん。え、ちょっとバックガランドによるところもあります。私の場合だとその前にあの個人授業だったりスタートアップだったりっていう経験があるので新卒で入ってくる方とはそもそもあの ベースが違うっていう うん。 経験値が違う状態なのでやっぱりそこからえっと FDEとして働く ていうことに関してはスタート地点が若干ずれているというか若干違うので はい。 あの、そこもこう人によってっていうことではある。 [音楽] うん。なるほどですね。そもそもあの、他のメンバー含めてどんなキャリアの人が多いんですか? FDは。 はい。 パランティアで言うと、ま、新、あの、大学を出て直接パランティアに入ってくる面もちろんいますね。 うん。 いますし、私のように、えっと、どこか、えっと、会社だったり、ま、個人事業だったりを経て、あの、パランティアに入社するっていうケースもあります。 うん。うん。 お客さんとしてはやっぱりエンタープライズというか、それこそ政府も含めてモンテスタブリッシュっての多いと思うんですけども、 キャリアとしては必ずしもそういうエスタブリッシュなとも限らないってことですね。 そうですね。キャリアは結構様々だと思いますね。はい。 もうあえて共通を上げるとしたらエンジニアであることぐらいなもんですね。 そ、なるほど。 はい。 エンジニアじゃないことはないってことですね。 おそらくないと思いますが、あっても不思議ではないのかなと正直思います。はい。 FDE として活躍する人のこう見分け方とあれですけど、どんな素の人が合うんでしょうか? 自分でちゃんと考えて はい。 で、なおかつちゃんと行動できる人 うん。 ていうところですね。 ここはやっぱあの別のことだと思っていてしっかり考えることていうのはあのそれはそれで重要なんですけれども 結局それをこうソリューションにあの落とさないといけないっていうところでちゃんとこう行動してやりきる力っていうのも求められるのでうん。 あのそこが重要かなって思います。 なるほど。そこどう見抜くんですか?面接とかで はい。やっぱ経歴を見させていただいてどういう経験をあの彼らの中でしているのかっていうところを見ますね。 それはこう新卒であっても中途都採用であっても やっぱどういう過程を経て今に至っているのかそれをベースにお話しさせていただくことでなんとなくこう見えてくる ものがあるっていうそういうことですねこれ聞いてる人はやっぱ難しい波見分けるのっていう感じかなと思うんですけど うん なんかFDチームあって集まって なんかみんななんかこう似てる感じってあるんですか?なんかちょっと同じ空気あるなみたいな うん。 さっきのそのパランティアの例でもそうですけども、エンジニアっていうのはやっぱり共通行なので、そのエンジニアっぽい人 うん。なるほど。 いわゆる が集まるのかなっていうところはありますね。 ただ、まあ、その一方で、あの、 FDE という触自体グラデーションがあるので、ビジネスにかなりこう片入れしたプロジェクトもあればプロダクトに片入れしたプロジェクトもあるということで、こう一度に集まった時に若干こうばらつきがあるというか、いろんな人がいるなっていう印象があったらすごくこう FDE の組織としてはあの正解というか、ある種こういい形なのかなと思ってます。 なるほど。 ま、エンジニアであってその上でジェネラルにめっちゃ優秀な人ってことでよろしいですかね? うん。そうですね。はい。 結構モチベーションとか好き嫌いとか キャラクターってところに関しては何かこういうのがやりたいっていう人が合うとかってあるんでしょうか? やりきる力みたいなのはかなり重要だと思っていて昨 AIがあるのでAI でできない部分をカバーしなきゃいけないという話になるんですけれどもそこってやっぱこう最初から最後までちゃんとやりきるっていうことあのがま、人間と [音楽] AIの1 つの違いなのでその性質その素失がある人っていう フリーに向いてるのかなって思い。 ま、確かにその結構なミッション背負されて、 ま、スケジュールとかもこうなかなか大変な時に送り込まれてで、最後なんとかせえっていうケースも多いでしょうからね。 はい。そうですね。体感としては FDE大変だぞっていうのがあって、 [笑い] こう責任としてもそうですし、こう頑張んなきゃいけない量があるというか、こうちょっと特殊性があるというか、 頭の悩ませるとこが通常のこう、いわゆるエンジニアだったり、ま、もしくは、えっと、コンサルだ。 だったりていうのとちょっとやっぱ性質が違うんですよね。 両方必要というか。 うん。 で、その時の知識っていうよりも、ま、やってれば壁にぶち当たるので、ぶち当たった壁をそのままぶち抜く力が必要っていう。はい。 うん。やめた後はどんなキャリアを目指す人が多いんですか? パランティアのケースであの言うとやっぱり起業される方が多いかなと思いますね。 まあ、もう自分でできるよね。 基本的にはもうFDE である程度仕事をしてる人っていうのは自分であの起業して何かをやろうと思ってできる人だと思ってるので なので企業のケースが多いですね。 であとはまあ大きいところ昨婚今だとま AI の会社ですねに入ることもあるのかなと思います。うん。はい。 それこそ王子さんも元々個人事業主ってことで、ま、種独立してやってた中ではい。 その上でパランティアに入ってやっぱり楽しかったというかちょっと違いはありましたか? うん。そうですね。やっぱ違いますね。1 個はやっぱこう同じところでこう思考錯誤してる仲間がいるっていうのはやっぱり心強く ありますしあとプラットフォームがあるっていうのも正直大きくっていや自分でもできるけども、 ま、これって何回もあの案件変わるごとに毎回同じことを作ってるみたいな、同じものを作ってるみたいなことがなくなってそこがもうプラットフォームとして吸収されてるので うんうん。 あの、必要な部分だけ手こ入れをして持たせるっていうのは、あの、やりやすかったなって思いますね。 うん。なるほど。 あの、そもそもなんで今回は転職というか、あの、次を探す、次を探そうというか、 1 回あの、パランティアのキャリアはろうとなったんですがね。やめた当時実はこうその次を考えてなくてですね、ま、細かい量は色々あるんですけれども、ま、ま、結局のところちょっと休憩したかったっていうのがあの、主な理由で うん。 はい。 うん。え、次どうしようかないに考えた。うん。 エネルギー蓄えはどんぐらいの期間だったんですか? 大体半年ですね。 はい。そのゆっくりしてた中でフリーっていうコンテストで あの中ムさんの TBSクロスリーグの動画を拝見しまして ありがとうございます。 はい。そこでこう直接あのメッセージさせていただいたのがスタートだと思うんですけども うん。それはこう分かってないやつがいっぱい喋ってるなっていう違うですかね。 いや、なんか自分の中で はい。 結局考えてみればそもそもパランティア FDEを名乗れる人、 え、しかもその日本語が話せるというか日本人であのもうこうバイネームで知ってるような感じで よく考えれば自分しか現状いないですよね。 うん。うん。うん。 なのであ、じゃこの知識っていうのはどこかにこう落とした方があの共有できる部分に関してはあの共有した方がいいだろうなっていうところでちょっとまその FD 関連で何ができないかなっていう風に考えたような形ですね。 うん。うん。 その上であの選択肢があったと思うんですけれども結果的にその一者に決めてワークホースになったのはどういった廃棄だったんですか? はい。正直な話で言うともう直感ですね。 はい。結構私自身直感を大事にしてる部分があって人生の折りおりで決めなきゃいけないことってあると思うんですけどその時にどれだけデータを探したとで はい。 正解って難しいと思うんですよ。正解を探すって。 ま、そういった時に1 番こう頼りになるのって自分の直感だと思ってて、 で、その直感に従ってですね、 LAX入ってみようと。うん。 なるほど。ありがとうございます。 か役割としてはFDではなくてFDE ネイブラーという役割なんですけども、これはかなり変わった役割なのかなと思うんですけど、改めてどんなことをされてるんでしょうか? ま、意図としてはあの、レの FD の組織ですねの、えっと、組織作りだったりとか、あの、文化作りだったりとか、ま、やっぱりこう FDEってパランティアのFDE がじゃ、果たして本当にこう、今の AIの時代で正解なのかって言うと、 必ずしもそうではないと思っていて、ま、もちろん多分に彼らのあの知験っていうのは、 あの、大きい っていうところはあるんですけれども、そこからこう調整だったりとか変更したものっていうのがまたこう日本っていう運脈も考えるとしているのかなっていう風に考えてまして はい。うん。うん。 で、それをあの総合的にですね、あのレア XでのFDE チームでこう展開できないかなという形であの何か支援できればというところではい。 え、ネイブラーという形で パランティアにはFD ネイブラーみたいな役割っていたんですか? いないですね。うん。 あってもいいんじゃないかなって個人的に感じた部分でもありまして、 メンターとはやってるんですけれども、やっぱりこうそれとは違う形を私はいいなと思ってまして、で、それを含めてですね、今回、ま、今年度末で、えっと、次 206 年度に切り替わりますけれども、ま、あの、 FDEの面々にはFDE ブルーという形で実はもうこの形、こういう枠組の中でレ FDEとして 変わっけもそういった取り組みだったりとかあのちょうど今日からですねワノワのコーチングセッション そもそもFDE としての成長だったりエンジニアとしての成長まヒは個人の成長ですねていうところに対してのコーチングていうのを行ったりとあの結構こう幅広くあの取り組みを行ってます。 [咳払い] うん。最初のこうFDチームの第1 印象はどんな感じですか? 率直に言うといい人材を揃えたな、レア X さんっていうのが、あの本当に素直な印象ですね。その辺りどうやって揃えたんでしょうか?うん。 ま、でもそもそもいろんな人がいますよね。 このFDチームにも新卒で FD って名前じゃない役割としてエンジニアとして入って、 ま、12 年ぐらいやって今にっていう人もいますし、本当にあの大きな企業で CTO 経験があってって人もいますので、ある意味我々もこういう意味でバラバラかもしれないですね。 [音楽] 1 つ共通してるのはみんなすごいその興味が強いすよね。 エンタープライズとか伝統的な産業に対して勉強しようって思いがすごい強いなと思っていて、そこある意味なんかレイヤ X の素業のあのブロックチェーンとかいろんな事業の時代から変わらないのかもしれないですね。 うん。こうパランティアを元々こうFDE を視野に入れてあの調べてたっていう話が あったと思うんですけれどもパランティア のより深いところというか話を聞いたりと かして印象が変わったとかこう思ってたの とま違うだったり思ってた通りだったとか 何かその辺りの感想というか気になってた こうアジェンダは1個1個どれも正しかっ たというかで実際その こう いう感じなんだろうっていう大きな枠組というのは出てなかったのかなと思うんですけれども、結構ケースバイケースだなっていうところと うん。 あとは期によって違うんだなっていうそのパランティアも本当に歴史がある企業になっているのでどの時のこうどの側面のパランティアを切り取るかによって結構変わってくんだなっていうところと 逆にそれはま、我々含めてあのモデルを参考にする企業からすると自分たちはそのパランティアの 20 数年のどこのフェーズにいるんだっていうのを間違えてしまうと結構やらかすなっていうのは思いましたね。 そもそもケースバイケースっていうこと自体がレアだったりするわけ。さっきのプライシングも普通のそのシートベースの課金だったらケースバイケースにならないと思うんですよね。 うん。 ケースバイケースって言った場合に次に気になるのがその量件ですよね。 はい。 FDE がそれケースバイケースにしていいんだっていうのもある意味こう学びですし、そのケースバイケースが誰がこう決めてどういう事情で決まっていくのかっていうところも 1個面白いので、 ま、そこはなんて言うんですかね。必ずしもそのケースバイケースって言われてもですね、結構勉強になるなっていう。良かったです。 はい。 パランティアでは結構じゃあもうOJT というか本とやりながらイネイブリングだったってとこがあったと思うんですけど はい。はい。 そこはじゃあ少しこう仕組みを変えたっていう そうですね。仕組みを変えてこうよりスムーズに各 FDE がよりスムーズに仕事ができるように あのそういった環境作りっていうのを心がけてます。うん。うん。 はい。というわけで今日は色々パランティアとか FDA に関してお話伺いましたけれども一緒に勉強になりました。ありがとうございました。 ありがとうございました。え、我々自身も FDE っていうモデルをもっと強化したいってのはあるんですけれども、それだけじゃなくて、今 FDE って本当に大注目されていて、みんながトライしている時期かなと思うんですけど、次はみんなやってみた上でちゃんと成功させるというか、本当に何が FD モデルなのかっていうのをちゃんと煮詰めるっていうフェーズに来るかなと思ってますので、我々もいろんな実験をしながらそれをこうアしたいと思いますし、ちょっとある意味こうニティ化しててですね、いったびをみんなができるようなもれたらなと思 [音楽] きますので、引き続き皆さん是非とも FDモデルよろしくお願いします。 お願いします。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 よ 。

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